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Apple、3月7日に新型iPad(iPad 3)を披露 発表会を告知

米Appleは3月7日午前10時(日本時間8日午前3時)に発表会をサンフランシスコで開く。
「iPad 3」と呼ばれてきた新型iPadを披露するとみられる。
招待状を受け取った米メディアが一斉に報じた。


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発表会を報じた米メディアには招待状の画像が掲載されているが、そこに写っているiPadとおぼしき薄型デバイスのディスプレイは、フォントなどの表示から精細度の高さを感じさせ、噂されるRetina Displayの搭載を期待させる。


噂では、新型iPadが搭載するというRetina Displayは9.7インチと現行のiPad 2と同サイズだが、解像度が2048×1536ピクセル(iPad 2は1024×768ピクセル)に向上するという。
またクアッドコアプロセッサの採用(「A5X」や「A6」チップなどと呼ばれている)や、LTEへの対応などが予想されている。



現在はiPhone 4Sでのみ利用できる音声認識機能の「Siri」だが、3月にも日本語版が登場するといわれており、このタイミングで発表されるかもしれない。



気になる発売日は、iPad 2の時と同様に、発表から1週間ちょっとだと噂されていますが、今回は先行予約を受け付けるとの情報もあります。



価格ですが、数日前に中国のブログにiPad 3の価格表が投稿され、話題を集めました。
その価格表によると、iPad 3 はiPad 2より80ドル値上がりしています。
真偽のほどは定かではありませんが、一般的にはiPad 2の価格と大差はないだろうといわれています。



そして、新型iPad(iPad 3)をKDDIからも販売されるようです。
販売するモデルは携帯通信回線が利用できるモデルであり、ソフトバンクの独占体制が崩れ、2社が競い合うことになるとしています。






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Adobe、iPad 2向け「Photoshop Touch」を850円で発売


米Adobe Systemsは2月27日(現地時間)、米Appleのタブレット「iPad 2」専用の写真編集アプリ「Photoshop Touch」を発売したと発表した。
利用できるのはiOS 5.0以降を搭載したiPad 2で、iPadには対応しない。
日本での価格は850円。



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デスクトップ版のPhotoshopと同様のレイヤーやフィルタ、選択機能をタッチスクリーンで操作でき、iPad 2搭載カメラで撮影した画像をレイヤーに追加したり、AirPrint機能を使って無線で印刷することもできる。




アプリからFacebookで共有したコンテンツに寄せられたコメントをアプリ内で確認できたり、アプリ内でGoogleの画像検索が利用できる。
また、Adobeのクラウドサービス「Creative Cloud」(2012年上期に公開の予定)にファイルをアップロードすることで、デスクトップ版の「Adobe Creative Suite」で編集の続きを行うこともできる。
ただし、Photoshop Touchのファイルフォーマットは独自の「.PSDX」になっており、Photoshop CS5で編集するには「.PSD」に変換するプラグインをインストールする必要がある。




Adobeは昨年11月にPhotoshopを含む6種類のiPad向けアプリ「Touch Apps」を発表したが、Photoshop以外の「Adobe Debut」「Adobe Ideas」「Adobe Proto」「Adobe Collage」「Adobe Kuler」は数カ月後に発売する見込みという。 






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NTTドコモ 「Xperia NX SO-02D」発売


NTTドコモのスマートフォン「Xperia NX SO-02D」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)が2月24日に発売された。
都内量販店では新規契約、機種変更ともに一括価格は4万7880円と案内されていた(2012年2月24日時点での調査)


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毎月の利用料金から最大24カ月間割り引く「月々サポート」を適用することで、実質負担額を抑えられる。
Xperia NXの月々サポート額は新規契約と機種変更が月々945円、MNPが月々3045円、契約変更が月々1995円となる。
月々サポートを24カ月間適用した場合、実質負担額は新規契約と機種変更が2万5200円、MNPと契約変更が0円。
MNPの場合、月々サポートの額(3045円×24回=7万3080円)が端末代を超えているので、24カ月間使い続ければ、計2万5200円がさらに割り引かれることになる。

同時期に発売された「MEDIAS LTE N-04D」と比べると、端末代は1万2000円ほど安い。

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NECカシオ、海外向けスマートフォンのコンセプトモデルを発表


NECカシオモバイルコミュニケーションズは、2月22日に行われた製品発表会にて、同社スマートフォンの「MEDIAS」を、タイ市場に投入することを発表した。
現地の販売代理店を通じて、4月に発売される。
また、各国の通信事業者に提案しているという現在開発中のグローバルモデルについても明らかにされた。

これらは、CESで発表されたタフネスモデルと合わせて、スペイン・バルセロナで行われる「Mobile World Congress 2012」に出展する。




【海外進出は慎重に再開】

NECカシオが、スマートフォンの海外進出を表明したのは、2011年10月のこと。
その際「2012年早々には、(採用事業者などについて)なんらかのご報告ができると思う」と述べていたが、今回、タイにMEDIASを投入することが発表された。




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 タイ向けのMEDIASは、防水仕様のMEDIAS WP N-06Cをベースにしたもの。
正式な製品名や型番などはまだ未定で、タイの大手IT販売代理店であるSiS Distributionを通じて4月に発売される。
タイは日本や米国のようなキャリア主導の市場ではなく、端末とモバイル回線の組み合わせが自由なオープンマーケットだ。
そのためNECカシオでは、タイ国内に1000店舗以上の販売店網を持つSiSと提携し、現地の事情に沿ったマーケティングを展開する。
具体的にどのオペレーターで利用できるかはまだ不明だが、「原則としてW-CDMAでサービスしているオペレーターであれば利用できる」(NECカシオ)という。



「タイは高温多湿な国であり、MEDIASの防水ボディは1つのセールスポイントとして高い評価を得た。
また小型で軽量な点も受けている。キャリアが主導する市場ではないので、代理店を通じて需要を見ながらの展開になる。
当初は年2~3万台程度になると思うが、需要があれば、タイの周辺国にも販路を拡大したい」と、慎重な船出であることを明かした。



NECカシオの製品では、北米で「G'z One」シリーズが人気だ。
これを足がかりに、米国や中南米の各通信事業者にもMEDIASを売り込んでいるが、まだ採用には至っていないという。
同社では新たなコンセプトのグローバルマスターモデルを用意し、MEDIASとともに提案を重ねている。



今回発表されたグローバルマスターモデルは3機種。
国内ではすべてモックアップの展示だったが、Mobile World Congress2012では一部の機種が動作する状態で展示されるという。
いずれも、LTEと最新OSへの対応が検討されている。






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1つ目の「Best Cloud UX Device」は、クラウドサービスの利用を意識した2つ折り・2画面ボディの端末。
2つ折り状態のスマートフォンスタイル、大画面のタブレットスタイル、1面をキーボードにするインプットスタイル、左右で違う画面を表示するクラウドコネクトスタイルと、4つのスタイルを使い分けられる。



2つ目の「Large Screen in One-hand」は、その名の通り片手で持てる5インチの大画面モデル。
狭額縁構造を採用し、片手サイズのボディに大画面かつ高解像度のディスプレイを実装する。そして「The most Stylish」は、MEDIASの直系ともいえるスリムでスタイリッシュなモデルだ。



【構造改革で“体力作り”】

タイへのMEDIAS投入で、再び海外展開の道を歩み始めたNECカシオ。
国内市場では“黒船”とも呼ばれるグローバルモデル勢の前に、シェアを落とし続けている。
NECは1月下旬、2012年3月期の連結決算を下方修正し、業績予想が1000億円の赤字になると発表した。
特に携帯電話事業が不調で、人員削減のリストラも発表された。




「スマートフォンでは検討したと思うが、フィーチャーフォンが予想以上に冷え込んだ」と振り返り、「いろんな方法論があると思うが、この業界は商品力の世界。
キャリアやユーザーが『これは欲しい』と思うものを開発しないとならない」とのこと。



リストラについては、「開発力のための体力強化を図る構造改革。
リストラというと後ろ向きのイメージだが、前向きな決断」と説明した。
グローバル市場で競争力を付けるため、今後はスマートフォンの製造と部品の選定、一部設計を海外のパートナー企業に移転。国内工場では、フィーチャーフォンやハイエンドモデルの製造に特化する。
企画・設計は国内に残るため、国内キャリアのサービスには引き続き対応する。



「日本の携帯電話市場はビジネスモデルが変わり、すべてを社内で手がけることが大事な価値ではなくなった。
グローバルな戦いでは、コスト構造で手を抜くと競争にならない。
構造改革を行って、商品力のある製品を開発する体力を付けなければならない。
商品力がすべての源であり、まずは国内でシェアを取り戻したいと考えている」







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ドコモ、「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売


NTTドコモは、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売する。
事前予約は、2月10日から受け付けている。






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「Xperia NX SO-02D」ボディカラーはBlackとWhiteの2色






Xperia NX SO-02Dは、マットな質感のボディに透明素材「Floating Prism(フローティングプリズム)」を用いたデザインが特徴のスマートフォン。
タッチパネル下の戻る/ホーム/MENUキーアイコンは、Floating Prismの中で浮かび上がるように表示されている。







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半透明のパーツを採用したFloating Prism(フローティングプリズム)
反対側が透けて見え、着信時や操作時には白色LEDでキーアイコンが浮かび上がる







 タッチパネルには、HD(720×1280ピクセル)表示対応の4.3インチReality Displayを搭載。
液晶パネルとガラス面の空気層をなくして光の乱反射を抑える「クリアブラックパネル」や、写真や映像のコントラスト向上や輪郭強調を実現する「モバイルブラビアエンジン」も採用した。
チップセットは、1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載した米Qualcomm製のSnapdragon「MSM8260」を搭載。
ROMが32Gバイトと、大容量のストレージを備える。
通信速度は下り最大14Mbps/上り最大5.7Mbpsで、Xiには対応しない。
また、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信、防水性能は備えていない。



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パナソニック モバイル、海外向けスマートフォン「ELUGA」を発表


パナソニック モバイルコミュニケーションズは2月21日、欧州向けのAndroidスマートフォン「ELUGA」(エルーガ)を発表した。
同社の海外事業は2005年に一度撤退しており、今回発表されたELUGAで欧州市場への再参入を図る。




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ELUGAは、NTTドコモの「Disney Mobile on docomo P-05D」「P-04D」、ソフトバンクモバイルの「102P」のベースになったグローバルモデル。
現地での発売は4月ごろの予定で、オペレーターなどはまだ発表されていない。



4.3インチのQHD(960×540ピクセル)有機ELを搭載したボディは、防水(IPX5/7)・防塵(IP5X)仕様で、サイズは厚さ約7.8ミリ、幅約62ミリとスリムなラウンドフォルムを実現した。
カメラには820万画素の裏面照射型CMOSを搭載した。
また、薄型テレビ「VIERA」やBlu-ray Discレコーダー「DIGA」とのDLNA連携など、パナソニック製品との連携機能も備える。



国内向け3モデルとの共通点が多いが、NFCの搭載や対応周波数など、グローバルモデルとしての違いがある。
ボディカラーはシルバーとブラックの2色を用意。
OSはAndroid 2.3.5だが、夏以降にAndroid 4.0(Ice Cream Sandwich)へのアップデートを提供する。



ELUGAのコンセプトは、ユーザーの快適で楽しい暮らしのため、洗練された上質なポータブルデザインと、ネットワークサービスを提供する――というもの。
またブランド名も、Elegant design(洗練された上質なデザイン)/User oriented (ユーザーのために)/Gateway for networking service(ネットワークサービスへの扉)から取られた。



ELUGAは、スペイン・バルセロナで2月27日から始まる「Mobile World Congress2012」に出展される。





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7インチ画面のAndroidタブレット、2週間まで返品OK 「eden TAB」

7インチ画面のAndroidタブレット、買ってから2週間以内なら返品できます。
こんな、“体当たり戦略”を展開するのが、設立まもないモバイル端末メーカーのMobile In Styleだ。







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買ってから2週間まで返品OKな「eden TAB」。ホワイト、ブラック、ピンクの3色を用意




Mobile In Styleは、マイクロソフト互換のオフィスソフト「KING SOFT OFFICE」や、オンラインストレージサービス「KDrive」で知られるキングソフトの子会社。
これまで低価格ソフトや無料アプリを手がけてきたキングソフトが、モバイル端末を軸とした事業の可能性を探るために設立した企業で、中国の新興端末メーカー、小米科技(シャオミ)と手を組んでモバイル端末市場に参入する。



同社が最初の端末として市場に投入するのは、スマートフォンより大きく、一般的なタブレットより小さい7インチディスプレイを搭載したAndroidタブレットの「eden TAB」(オンライン販売価格2万9800円)。
スマートフォンほど激しい競争がなく、「iPad以外はあまりうまくいっていない」(キングソフト 代表取締役社長の沈海寅氏)タブレット市場で勝負する考えだ。



横幅は女性の手でもホールドしやすく、スーツの内ポケットにもぎりぎり収まる118.8ミリにおさえ、重さも330グラムと軽量。
デザインは芸術品と工業製品の中間を目指したといい、機能的でありながら、シルクのような上品な雰囲気と金属の持つソリッドな感覚を備えた端末に仕上げたという。



800万画素カメラを搭載したWi-Fi対応のAndroidタブレットだ。
デュアルコアのCPU、1280×800ピクセルと高解像度の7インチディスプレイを搭載し、使いやすさに配慮したオリジナルランチャーを用意。
OSは「安定性を重視して」(Mobile In Styleの親会社、キングソフトの沈海寅代表取締役社長)Android 2.3.3を搭載した。



アプリは、セキュリティソフトの「Mobile Security」やオフィス互換のKING SOFT OFFICEがプリセットされ、2Gバイトまで無料で使えるオンラインストレージ、KDriveへのリンクも用意される。
プリセットされているビジネスアプリやサービスを使えば、追加の投資をすることなくWordやExcelなどのビジネスデータをeden TABで扱えるようになるわけだ。



ホーム画面上にはほかにも、FacebookやSkype、mixiといったソーシャルサービスや、通販サイト、ショップ検索サイトなどへのリンクが並び、初めてタブレットに触れる人でも楽しめるようになっている。



そして、この端末の最大の特徴が、「買ってから14日以内なら、一定の条件の下に返品できる」という点だ。
実はこの端末は、Androidマーケットアプリの代わりに独自の「tapnowマーケット」アプリがプリセットされていたり(AndroidマーケットのアプリもWebサイト経由でインストールできる)、独自のWebブラウザが前面に出ていたりと、少々クセもある。
こうした使い勝手やパフォーマンスを試した上で、使い続けるかどうかを決められるのはユニークだ。



なお、「表裏面の保護シールがはがされている」「端末をオンラインショップ以外で購入している」「本体、外箱、梱包、付属品が損傷している」「プリインストール以外のアプリをインストールした形跡がある」「保証書販売日の記載がない」「同梱物が紛失している」「商品を意図的に破損させるような再梱包をしている」「商品そのものを改造、調整している」といった場合には返品できないので注意が必要だ。



同端末は2月17日からオンラインによる予約受付をスタートし、2月25日に配送を開始。
25日からは、一部量販店での販売も予定している。
4月頃にはSIMロックフリーの3G対応版もリリースする予定。
3G版では端末単体での販売のほか、通信キャリアと組んで通信回線とのセット販売で端末を0円にするような販売モデルや、自社がMVNOとなって回線も提供するような販売モデルも検討しているという。



eden TABは高いスペックの端末であり、2万9800円での端末販売だけで収益化するのは難しいが、いくつかの手段を用意しているという。



1つは企業や学校などへのOEM提供だ。
「企業の用途に合ったソフトをアレンジして、端末にロゴを入れて提供するという形のニーズは増えている。旅行代理店が海外旅行者に貸し出して、現地で使ってもらうようなことも考えられる」と話す。
親会社がクラウドサービスやオフィスソフトを持っているのも、OEMで提供する上での強みになりそうだ。
また、さまざまな業種に特化した端末を求められた場合でも、UIのカスタマイズに対応できるとのこと。
すでにいくつかの企業や学校が導入を検討しているという。



2つめは、プリセットアプリやプリセットリンクからのレベニューシェアだ。
端末のホーム画面には、DHCやニッセンのカタログへのリンクが用意され、ここからユーザーがアクセスして商品を購入すると、収益の一部がMobile In Styleに入るようになっている。
今後は動画サービスや電子書籍サービス、プリセットアプリとの連携によるレベニューシェアモデルも構築していく計画だ。




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ホークス主催の公式戦が980円で観戦できる「ソフトバンクモバイル980円チケット」


福岡ソフトバンクホークスとソフトバンクモバイルは、980円で公式戦が観戦できる「ソフトバンクモバイル980円チケット」を、2月17日から抽選販売する。


ソフトバンクモバイル980円チケットは、通常4300円で発売している福岡ソフトバンクホークスの公式戦A指定席を980円で購入できるというもの。
販売対象試合は2012年にヤフードームで開催するホークス主催公式戦全試合で、各試合に限定1000枚を準備する。


購入できるのはソフトバンクユーザーのみで、ソフトバンクの携帯電話からホークス応援サイトにアクセスして「当たり」が出れば購入可能となる仕組み。
1度のチケット購入は1試合のみ4枚までという制限があり、購入できると翌月になるまで再び応募できない。


販売期間は、対象試合がある月の前々月15日10時から各試合の2日前まで、または予定枚数完売まで。
3月および4月分については2月17日の10時より販売を開始する。
チケットはセブン-イレブン店舗内のレジで決済し、支払いと同時に受け取る。



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NTTドコモ 「MEDIAS LTE N-04D」発売


NTTドコモから、NECカシオモバイルコミュニケーションズ製のXi対応Androidスマートフォン「MEDIAS LTE N-04D」が発売された。
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都内のある量販店では、新規契約と機種変更の一括販売価格がどちらも6万480円と案内されていた(2012年2月15日時点での調査、以下同)。
MNPを利用して他キャリアから乗り換える場合の一括販売価格は4万4730円。
ムーバから乗り換える場合の一括販売価格は「最後のmova割」が適用されて3万2760円だった。


利用料金から端末代を割り引く「月々サポート」の適用額は、新規/機種変更の場合で月1365円×24回(最大3万2760円)。
MNP利用では3465円×24回(最大8万3160円)。
24カ月間利用する場合の実質負担額は、新規契約と機種変更では2万7720円、MNP利用とムーバからの乗り換えでは0円になる。




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シャープが「AQUOS PHONE 104SH」で目指したもの


Androidの最新OSである「4.0」を搭載したソフトバンクのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE 104SH」が2月下旬以降に発売される。
104SHにはAndroid 4.0をベースにした新しいインタフェースに加え、1.5GHzのデュアルコアCPUや下り最大21MbpsのULTRA SPEED、4.5インチHD液晶、IPX5/IPX7の防水性能、有効約1210万画素CMOSカメラを搭載するなど、最新のハードウェア性能、UI、スピードを体感できる1台に仕上がっている。
シャープは2月9日に104SHに関する説明会を開催し、ソフトバンク向け端末の商品企画を担当する、通信システム事業本部 パーソナル通信第二事業本部 商品企画部の林孝之氏と澤近京一郎氏が、開発の経緯や注力した点について話した。




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「AQUOS PHONE 104SH」。ボディカラーはRISING SUNとDEEP OCEANの2色



シャープはソフトバンク向けスマートフォンとしては、Android 2.2を搭載した「GALAPAGOS 003SH」、二眼カメラを搭載した「AQUOS PHONE 006SH」、HD液晶やデュアルコアCPUを備えた「AQUOS PHONE 102SH」を投入してきた。
いずれもおサイフケータイやワンセグなど日本でなじみの深い機能やサービスを積極的に取り入れ、従来のケータイ(フィーチャーフォン)から乗り替えても快適に使えることを重視して開発してきた。
「日本独自のキャリアメールや電話帳などをメーカーで徹底的に作り込み、全部入りスマホの流れを構築できた」と林氏は振り返る。


一方、104SHはおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信はサポートしておらず、これまでのシャープ製スマートフォンとは性質が少し異なる。
「グローバルメーカーも市場に入ってきている中で、お客さんが求めるニーズも変化してきたと思っている。
原点に立ち返り、お客さんの求めるスマートフォンがどういうものかを考え、スペック競争に陥らないように魅力的なスマートフォンの開発にチャレンジできないか」と考えた結果、104SHでは“全部入り”にはこだわらず、「最新のAndroidプラットフォーム」「最高のパフォーマンス」「最新の使い勝手/デザイン」を軸に開発を進めてきた。
いち早くAndroid 4.0を搭載するため、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信の搭載は見送った。



シャープはスマートフォンの開発体制の見直しを図り、米国に開発/マーケティング拠点を設立し、日本には「グローバル」を冠した組織を新設。
グローバルを意識した商品作りを進める。
Android 2.1のリードデバイス「Nexus One」が発売されてからは約11カ月でAndroid 2.1の初号機「IS03」を、Android 2.3のリードデバイス「Nexus S」の発売からは約6カ月でAndroid 2.3搭載の初号機 006SHを発売した。
そして104SHは、Android 4.0のリードデバイス「GALAXY Nexus」の発売から約3カ月での発売となり、リードデバイスとの発売時期の差は縮まりつつある。

ユーザーの満足度を左右する使い勝手でこだわったのが“スピード”だ。
Texas Instruments製のチップセット OMAP4460は「現在発表されている端末の中では最速」(林氏)の1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載する。
また単にCPUの性能を上げただけではなく、タッチパネルにはシャープ独自のチューニング技術「ダイレクトトラッキング」を採用した。
画面に指が触れてから実際に動くまでのタイミングを調整し、速すぎず・遅すぎない心地よい操作感にこだわった。
シャープの従来モデルでは、画面に触れてから動作するまでのタイムラグが比較的長く、指と画面の移動量も完全に一致していなかったが、104SHではタイムラグを約0.1秒に短縮するとともに、画面に触れて0.3~0.4秒経ってからは指と画面の動きが一致している。
約0.1秒のタイムラグを設けたのは、タッチパネルが過敏に反応するのを防ぐため。
「ダイレクトトラッキングはチップセットではなくドライバの作り込みによって実現したもの。
単純にカタログスペックを狙っただけでなく、指の追従性やサクサク感、通信スピード、感性に訴える部分も重要。
先行するメーカーと競えるナンバーワンのパフォーマンスを実現できた」と林氏は胸を張る。
さらに、ホーム画面などの移動速度を示すフレームレートも、従来機より向上しているという。
カメラにはシャープがAQUOS SHOTで培ってきた技術を盛り込んだほか、Android 4.0で新たに採用された、シャッタータイムラグのない連続撮影も可能になった。
「高速起動もでき、ピンチイン/アウトでズームインとアウトもできる」(林氏)。
CMOSセンサーは今回も裏面照射型だが、102SHで搭載した光学式手ブレ補正には対応していない。


Android 4.0への対応がクローズアップされる104SHだが、独自UIをうまく融合させ、シャープのスマートフォンとしても着実に進化している。
短時間で触れた限りでは、同じくAndroid 4.0を搭載する「GALAXY NEXUS SC-04D」とも使い勝手が大きく違う印象を受けた。
気になる人は、手にとって体験してみてはいかがだろうか。



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バッテリー内蔵のiPhone 4用ケース

フォーカルポイントが、米mophieのiPhone 4用ケース「Juice Pack Plus for iPhone 4S/4」を発売する。
同社直販サイトでの価格は1万800円。




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iPhone 4用ケース「Juice Pack Plus for iPhone 4S/4」に追加されたホワイトモデル






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「Made for iPhone」認定製品により、装着したままUSBポートによる充電)






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iPhone 4用にデザインされた専用設計だ





Juice Pack Plus for iPhone 4S/4は、2000mAhの大容量バッテリーと給電をオン/オフできるチャージスイッチ搭載のiPhone 4用ケース。
外周部分には衝撃を緩和するラバー素材を採用し、今回のホワイトモデル以外の本体には手触りの良いラバーコーティングが施されている。
スピーカー部分は電話の着信音を妨げないサウンドループ構造になっており、撮影の邪魔にならない大きなカメラホールや、手になじんで使いやすいラウンド形状の背面デザインが特徴だ。


iPhone 4用にデザインされた「Made for iPhone」認定製品のため、ボタン形状やスピーカー位置なども専用設計となっており、装着したままUSBケーブルを使ってPCとの同期が可能。
内蔵バッテリーへの充電はUSBケーブルを本体のポートに差し込み、PCのUSBポートやUSB電源に接続して行う。
必要な時だけ給電できるチャージスイッチにより、バッテリーが満タンの状態の際はスイッチを切ることで電力消費が抑えられる。
バッテリーの充電状態は、底面のLEDインジケーターで確認できる。


カラーはホワイトの追加により、ブラック、シアン、マゼンタ、イエロー、パープルのほか、レッドカラーのREDモデルと合計7色から選べる。
本体サイズは約65.5 (幅)×130(高さ)×18(厚さ)で、重さは約85グラム。



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7インチ液晶の企業向けタブレット「STYLISTIC M350/CA」

富士通が2月3日から、7インチディスプレイを搭載した企業向けのAndroidタブレット「STYLISTIC M350/CA」を発売した。
サイズは一般的なタブレットとスマートフォンの中間くらいで、可搬性に優れ、片手で操作できるのが特徴だ。

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営業用途や店舗でのデジタルカタログ表示、学校教育向けの電子書籍用途など、幅広い利用シーンを想定して開発された端末。
IEEE 802.11b/g/nに対応しており、モバイルルータなどを利用すれば、外出先でネットに接続して利用できる。


解像度1024×600ピクセルの7インチディスプレイを搭載し、130万画素のフロントカメラと500万画素のアウトカメラを装備。
miniHDM端子も用意され、プロジェクターなどへの外部出力にも対応する。


文字入力システムには、テンキーとQWERTY、手書きから文字入力方式を選べる「NX! input powered by ATOK」を採用している。



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スマホやケータイに貼る「NFC」シール作成サービス

エスキュービズムは、NFC搭載のスマートフォン等にアドレス情報を読み取ってもらえるNFCチップ内蔵のオリジナルシール作成サービス「pitin オリジナルNFCシール作成サービス」の提供を開始した。


このサービスは、NFC Type-Aに対応したICチップ内蔵シールに、ユーザーが指定した情報を書き込んで発行するもの。
書き込まれる情報は生年月日、電話番号、2つまでのメールアドレス、Facebook ID、Twitter ID、任意のURLなど。
登録したくない情報は書き込む必要がない。


発行されたシールはスマートフォンや携帯電話本体、またはケースなどに貼り付けて利用する。
NFC搭載のスマートフォン等でシール部分を読み取ると、登録した情報が表示され、SNSにアクセスしたり、アドレス帳等に登録することが可能になる。


価格は1枚300円。
Twitter等でつぶやくなど簡単な宣伝に協力すると100円オフ、ブログ等で紹介記事を執筆すると300円オフになるリリースキャンペーンも実施している。


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